「日本人高齢者の潜在性甲状腺機能低下症における顕性甲状腺機能低下症への進展リスク」 [PDF: 116KB]と題する論文が米国甲状腺学会雑誌(Thyroid)11月号に掲載されました
2012年2月1日
国際ワークショップ「組織および生殖幹細胞への被ばく影響」を広島研究所で開催しました
2012年1月18−19日
在アイスランド大使の高島正幸氏が放影研を訪問しました
2012年1月13日
第2回被爆二世臨床調査科学倫理委員会を開催しました
2012年1月12日 [PDF: 457KB]
広島研究所が第2回市民公開講座を開催しました
2011年12月10日
IAEAのダウド・モハマド事務局次長らが放影研を訪問しました
2011年11月22日
第2回「生物学者のための疫学研修会」を開催しました
2011年9月26-27日
軍縮会議日本政府代表部大使の天野万利氏が放影研を訪問しました
2011年9月16日
IAEA放射線生物学部門担当のジャン・ワンダージェム氏が放影研を訪問しました
2011年9月15日
佐々木敦朗 広島市副市長が放影研を訪問しました
2011年9月8日
平成23年度年賀寄附金配分事業で検診機器を購入しました
2011年8月26日
放影研と福島県立医科大学は連携・協力協定を締結しました
2011年8月12日
2011年度オープンハウスを長崎で開催しました
2011年8月8−9日
2011年度オープンハウスを広島で開催しました
2011年8月5−6日
IAEAのレティ・チェム原子力科学・応用局ヒューマン部長が放影研を訪問しました
2011年8月5日
第17回広島地元連絡協議会を開催しました
2011年7月27日 [PDF: 145KB]
長崎で第1回市民公開講座を開催しました
2011年7月16日
第20回長崎地元連絡協議会を開催しました
2011年7月14日 [PDF: 66KB]
第1回評議員会を広島研究所で開催しました
2011年6月21−22日 [PDF: 582KB]
バーバラ・レイノルズさんの記念碑除幕式に大久保利晃理事長が出席しました
2011年6月12日
福島県立医科大学の一行が放影研を訪問しました
2011年4月25日
「肝細胞がんリスクにおける放射線と肝炎ウイルス感染の影響」 [PDF: 115KB]と題する論文が米国肝臓病学会雑誌(Hepatology)4月号に掲載されました
2011年4月8日
放影研は評議員設置特例財団法人へ移行しました
2011年4月4日[PDF: 103KB]
山形県健康福祉部より協力依頼があり、放影研の職員2名が山形県に出発しました
2011年3月17日
放射線被曝者医療国際協力推進協議会(HICARE)放射線量測定チームに放影研の職員が参加し、福島県に出発しました
2011年3月16日
放射線の人体影響については、こちらの資料をご覧ください
2011年3月15日
DS02臓器線量計算の拡大に関するワークショップを広島研究所で開催しました
2011年3月7-8日
第38回専門評議員会を開催しました
2011年2月28日−3月2日 [PDF: 260KB]
「放射線の肺がんリスクに及ぼす喫煙の影響をどう考えるか」と題する会議を開催しました
2011年2月4日
湯崎英彦広島県知事が放影研を訪問しました
2011年1月19日
第1回市民公開講座を開催しました
2010年11月17日
第16回広島地元連絡協議会を開催しました
2010年10月28日 [PDF: 184KB]
第19回長崎地元連絡協議会を開催しました
2010年10月4日 [PDF: 116KB]
駐大阪・神戸アメリカ総領事館のGregory W. Kay広報領事が放影研を訪問しました
2010年10月1日
広島研究所で「生物学者のための疫学研修会」を開催しました
2010年9月2−3日
2010年度オープンハウスを長崎で開催しました
2010年8月8−9日 [PDF: 4.38MB]
国際原子力機関(IAEA)の天野之弥事務局長が放影研を訪問しました
2010年8月6日
2010年度オープンハウスを広島で開催しました
2010年8月5−6日 [PDF: 4.36MB]
第1回被爆二世臨床調査科学倫理委員会を開催しました
2010年7月7日 [PDF: 152KB]
第45回理事会を長崎研究所で開催しました
2010年6月21−22日 [PDF: 264KB]
広島研究所でエピジェネティクス・ワークショップが開催されました
2010年3月17−18日
第37回専門評議員会を開催しました
2010年3月3−5日 [PDF: 396KB]
韓国の泰安郡保健医療院・泰安環境保健センターの一行が放影研を訪問しました
2010年1月21日
日本放射線影響学会第52回大会が広島市南区民文化センターで開催され、大久保利晃理事長が大会長を務めました
2009年11月11−13日
第17回在北米被爆者健診団に放影研から医師2名と事務担当者2名が参加しました
2009年9月16−30日、10月7−21日
米国国立アレルギー感染症研究所(NIAID)との間で「原爆被爆者における免疫老化とその他の放射線被ばく後影響の調査」に関する研究契約を9月30日付で締結 [PDF: 196KB]しました
2009年10月1日
放射線研究パートナーシップに基づく国際シンポジウムを広島研究所で開催しました
2009年9月14−15日
第18回長崎地元連絡協議会を開催しました
2009年9月11日 [PDF: 117KB]
第15回広島地元連絡協議会を開催しました
2009年9月8日 [PDF: 160KB]
長崎研究所の赤星正純臨床研究部長が在韓被爆者健康相談事業に参加し、韓国陜川郡で被爆者の健康相談を行いました
2009年9月6−13日
IPPNW会議参加者が放影研を見学しました
2009年8月22日
2009年度オープンハウスを長崎で開催しました
2009年8月8−9日 [PDF: 1.01MB]
2009年度オープンハウスを広島で開催しました
2009年8月5−6日 [PDF: 1.16MB]
NHK広島放送局のイベントに放影研からひまわりを提供しました
2009年8月4−6日
放影研専門評議員に酒井一夫博士が就任しました。
丹羽太貫博士の後任となります
2009年7月1日
第44回理事会 [PDF: 572KB]を開催しました
2009年6月24−25日
放影研パンフレット「わかりやすい放射線と健康の科学」が広島広告協会主催の第30回広島広告企画制作賞パンフレット部門で銀賞を受賞しました
2009年6月8日
オバマ大統領が米国学士院の年次総会で演説しました
2009年4月27日
放影研の調査研究について詳しく解説した「要覧」(PDF)をこのウェブサイトに掲載しました。現在、放影研について紹介した3種類のパンフレットが掲載されています
2009年4月24日
国連軍縮会議日本政府代表部大使の須田明夫氏が放影研を訪問しました
2009年4月21日
中村 典主席研究員が2009年7月1日より4年間の任期で国際放射線防護委員会(ICRP)の第一委員会委員に就任することが決まりました
2009年3月
放射線についてわかりやすく解説した新しいパンフレット「わかりやすい放射線と健康の科学」(PDF)をこのウェブサイトに掲載しました
2009年3月24日
広島平和文化センターのSteven Lloyd Leeper理事長が放影研を訪問しました
2009年3月18日
「放射線白内障発生」と題するワークショップを広島研究所で開催しました
2009年3月9-10日
第36回専門評議員会 [PDF: 275KB]を開催しました
2009年3月2-4日
放影研専門評議員にDr. Sally A. Amundsonが就任しました。
Dr. Theodore L. DeWeeseの後任となります
2009年2月9日
「国と特に密接な関係がある」特例民法法人への該当性について(公表)
2009年2月9日
寺本隆信常務理事が長崎原爆資料館で講演しました
2009年1月17日
日本放射線影響学会第51回大会が北九州市で開催され、放影研からも多くの研究員が出席して発表を行いました
2008年11月19−21日
小笹晃太郎疫学部長(広島)が着任しました
2008年11月1日
乳がんの放射線リスクに関するワークショップを広島研究所で開催しました
2008年10月10−11日
Roy E. Shore副理事長が国際放射線防護委員会(ICRP)の専門委員会で放影研の新しい研究結果を報告しました
2008年10月4−6日
放射線についてわかりやすく解説した新しいパンフレット「わかりやすい放射線と健康の科学」ができました
放影研の調査研究について詳しく解説した「要覧」が全面改訂されました
地域がん登録全国協議会第17回総会研究会が長崎大学で開催されました
2008年9月11−12日
ノルウェー国立ヴォルダ大学で中村 典主席研究員が講演しました
2008年9月11日
研究の倫理的側面について米国エネルギー省担当者が放影研でヒヤリングを行いました
2008年8月19−20日(広島)
2008年8月21日(長崎)
長崎市の原爆犠牲者慰霊平和祈念式典に放影研代表者が参列しました
2008年8月9日
2008年度オープンハウスを長崎で開催しました
2008年8月8−9日
広島市の原爆死没者慰霊式・平和祈念式に、放影研代表者が参列しました
2008年8月6日
2008年度オープンハウスを広島で開催しました
2008年8月5−6日
第33回中国地区放射線影響研究会が広島研究所で開催されました
2008年7月30日
第17回長崎地元連絡協議会 [PDF: 146KB]を開催しました
2008年7月23日
第14回広島地元連絡協議会 [PDF: 158KB]を開催しました
2008年7月16日
第43回理事会 [PDF: 183KB]を米国ワシントンで開催しました
2008年6月18−19日
WHOのSamboアフリカ地域事務所長と中谷事務局長補が放影研を視察されました
2008年5月31日
広島研究所臨床研究部の健診施設を改装しました
2008年4月21日
バイオインフォマティクス・ワークショップを広島研究所で開催しました
2008年3月24−26日
放射線と喫煙の健康影響に関するシンポジウムを広島研究所で開催しました
2008年3月10日
第35回専門評議員会 [PDF: 114KB]を開催しました
2008年3月3−5日
長崎大学グローバルCOEプログラムの国際シンポジウムで、大久保利晃理事長が祝辞を述べ、放影研研究員3名が講演しました
2008年1月31日−2月1日
WHO公衆衛生・環境局放射線・環境医学担当官のZhanat A. Carr博士が放影研を訪問しました
2008年1月29日
広島大学21世紀COEプログラムの国際シンポジウムで、放影研の児玉和紀主席研究員と中村 典主席研究員が講演しました
2008年1月23−24日
Evan Douple主席研究員が着任しました(2007年12月28日付で退任したThomas Seed博士の後任)
2008年1月1日