統計談話会・セミナーのお知らせ

広島統計談話会

次回のセミナー:
日時:
未定
場所:
未定
演者:
未定
演題:
未定
これまでに行われたセミナー:
日時:
2019年12月13日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
林 賢一 博士 (慶應義塾大学 理工学部数理科学科 准教授)
演題:
「Power-IDI:IDIに基づく予測能改善の定量化」
日時:
2019年12月6日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
小向 翔 博士 (大阪大学大学院医学系研究科情報統合医学講座 医学統計学助教)
演題:
「地域がん登録データ解析における頑健なネット生存率推測法」
日時:
2019年10月25日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 E-205会議室
演者:
松井 秀俊 博士 (滋賀大学データサイエンス学部准教授)
演題:
「関数データに基づく判別モデルの変数選択と遺伝子発現データ分析への応用」
日時:
2019年10月4日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
大谷 敬子 博士 (広島大学平和センター客員研究員)
演題:
「コバルト60ガンマ線単一外照射によるラット運動量の経時的変化の統計解析−非線形混合モデルを用いて−」
日時:
2019年6月7日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
廣瀬 慧 博士 (九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所 准教授、理化学研究所 革新知能統合研究センター (AIP) 客員研究員)
演題:
「正則化因子分析による単純構造推定」
日時:
2019年4月19日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
キズメット A. コルドバ (放射線影響研究所 統計部 研究員)
ジョン B. コローン (放射線影響研究所 統計部 主任研究員)
演題:
「構造回帰モデルによる指標に対する共変量効果の解釈可能な推定」
日時:
2018年12月21日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
デール L. プレストン 博士 (米国 ヒロソフト インターナショナル コーポレーション 主席研究員)
演題:
「マヤーク核施設従事者コホートの肺がんリスクにおける放射線の影響:線量の不確実性のためのリスク推定の補正」
日時:
2018年11月30日(金)15:30 –
場所:
放射線影響研究所 E-205会議室
演者:
寺田 吉壱 博士 (大阪大学大学院 基礎工学研究科 助教・理化学研究所 革新知能統合研究センター 客員研究員)
演題:
「関数データに対する部分空間クラスタリングとその漸近的性質について」
日時:
2018年10月26日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
森川 耕輔 博士 (大阪大学大学院 基礎工学研究科 助教)
演題:
「無視できない欠測値データに対するプロファイル法を用いたセミパラメトリック推定」
日時:
2018年9月7日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
植木 優夫 博士 (理化学研究所 革新知能統合研究センター 研究員)
演題:
「双方向グラフ上の最短経路を用いた遺伝的関連性の検出」
日時:
2018年6月22日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 E-205会議室
演者:
佐藤 倫治 氏 (広島大学 大学院理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「大標本高次元データにおける一般化推定方程式のためのモデル選択規準」
日時:
2018年5月25日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
荒木 由布子 博士 (静岡大学大学院総合科学技術研究科・情報学専攻 准教授)
演題:
「高次元データのための関数データ判別と構造方程式モデリング」
日時:
2017年12月22日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 E-205会議室
演者:
ハリー M. カリングス (放射線影響研究所統計部部長)
演題:
「放影研で原爆被爆者に用いているDS02R1線量推定値のための誤差モデル」
日時:
2017年11月24日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 E-205会議室
演者:
大石 峰暉 氏(広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程前期)
演題:
「直交する説明変数での線形回帰モデルにおける最適な正則化パラメータの下での一般化リッジとadaptive–Lasso の推定値の同等性」
日時:
2017年10月27日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文 博士 (広島大学大学院 理学研究科 教授)
演題:
「線形混合モデルのモデル選択規準について」
日時:
2017年9月29日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
三角 宗近 (放射線影響研究所 統計部 研究員)
演題:
「原爆被爆者研究における測定誤差:統計的方法論の概要」
日時:
2017年7月14日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
小田 凌也 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「GMANOVAモデルにおける次元数と候補モデル数が大きくても一致性をもつモデル選択規準」
日時:
2017年6月2日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
橋本 真太郎 博士 (広島大学大学院 理学研究科 助教)
演題:
「擬似事後分布に基づくロバストなベイズ推測について」
日時:
2017年4月21日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 E-205 会議室
演者:
ジョン B. コローン (放射線影響研究所 統計部 主任研究員)
演題:
「潜在中間因子としてバイオマーカーを伴う肝がん因果モデルの共同開発: 複雑なコホートに基づくサンプリング・デザインを用いた多重代入法による構造方程式」
日時:
2017年1月20日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
古川 恭治 (放射線影響研究所 統計部 副主任研究員)
演題:
「許容曝露レベル評価のためのセミパラメトリック線量反応モデル」
日時:
2016年11月25日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
森川 耕輔 氏 (大阪大学大学院 基礎工学研究科 博士課程学生)
演題:
「無視不可能な無回答データに対するセミパラメトリック適応的推定量について」
日時:
2016年9月16日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
中島栄二(放射線影響研究所統計部研究員)
演題:
「区分的指数モデルによる死亡加速時間の推定:寿命調査の全固形がん死亡率データ1950-2003への応用」
日時:
2016年7月15日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ジャン フー 博士 (中国 東北師範大学 助教授)
演題:
「高次元ベクトルの正準相関係数」
日時:
2016年6月10日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
王 文傑 博士 (広島大学大学院 社会科学研究科 特任助教)
演題:
「多くの弱い操作変数でのブートストラップおよびサブサンプリング推測」
日時:
2016年5月13日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ベンジャミン C. フレンチ (放射線影響研究所 統計部 副主任研究員)
演題:
「生起事象の連続特性に対する時間依存的予測精度」
日時:
2016年4月26日(火)9:00 – 16:00
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
Theis Lange 博士 (デンマーク コペンハーゲン大学 生物統計学部 准教授 & 北京大学 統計科学センター 客員教授)
演題:
「応用媒介解析」
日時:
2016年1月15日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
橋本 真太郎 博士 (広島大学大学院理学研究科特任助教)
演題:
「ベイズ型情報不等式について」
日時:
2015年12月4日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
植木 優夫 博士 (久留米大学 バイオ統計センター)
演題:
「不偏なモデル選択による円滑閾値を用いた遺伝的予測」
日時:
2015年11月6日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
若木 宏文 博士 (広島大学大学院 理学研究科 教授)
演題:
「ランダム係数を持つGMANOVAモデルの修正AIC」
日時:
2015年10月2日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ジョン B. コローン (放射線影響研究所統計部主任研究員)
演題:
「二値データに対する一般リスクモデルから非交絡予測変数を除外する時の効果について」
日時:
2015年7月3日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
稲津 佑 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「パラレルプロファイルモデルにおけるランダムエフェクト共分散構造に関する尤度比検定統計量の帰無分布の漸近展開」
日時:
2015年6月5日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
藤越 康祝 博士 (広島大学統計科学研究拠点広島大学名誉教授)
演題:
「主成分分析における次元の推定基準一致性」
日時:
2015年4月17日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ハリー M. カリングス (放射線影響研究所統計部部長)
演題:
「日本人原爆被爆者の被爆位置および地形による遮蔽に関するデータの改良の結果得られた線量推定値」
日時:
2015年1月23日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
インガ コッホ 博士 (アデレード大学 数理科学研究科 准教授)
演題:
「プロテオーム質量分析の空間データ解析」
日時:
2014年12月12日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
中島 栄二 (放射線影響研究所 統計部 副部長)
演題:
「独立で加法的な古典的およびバークソン共変量誤差を持つ線形回帰」
日時:
2014年11月28日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
山田 宏 博士 (広島大学社会科学研究科社会経済システム専攻教授)
演題:
「l1トレンド・フィルターの調整パラメーター選択」
日時:
2014年10月31日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
藤越 康祝 博士 (広島大学統計科学研究拠点広島大学名誉教授)
演題:
「多変量線形モデルにおける平均パラメータ行列のランクの推定法と高次元一致性」
日時:
2014年10月3日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
リード D. ランディス (放射線影響研究所統計部主任研究員)
演題:
「非線形混合効果モデルを含む一つのベイジアン校正」
日時:
2014年7月18日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ソルヴァン 加藤 比呂子 博士 (ノルウェー海洋学研究所)
演題:
「遺伝子発現差異を用いた乳癌腫瘍Tカテゴリの最適閾値の推定」
日時:
2014年6月6日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
伊森 晋平 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「高次元データにおける二段階モデル選択手法」
日時:
2014年4月25日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
三角 宗近 (放射線影響研究所 統計部 研究員)
演題:
「Simulation-extrapolationの放影研LSSデータへの適用」
日時:
2013年12月13日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
ヨンミン キム(放射線影響研究所 統計部 研究員)
演題:
「時系列のための進行ブロック経験尤度法」
日時:
2013年11月29日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
栁原 宏和 博士 (広島大学大学院 理学研究科 准教授)
演題:
「正規性を仮定した高次元多変量線形回帰モデルにおける対数尤度に基づく情報量規準が実際には正規性が満たされていない状況下で一致性を持つための条件」
日時:
2013年9月27日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ジョン B. コローン(放射線影響研究所 統計部 主任研究員)
演題:
「コホート追跡調査のCox回帰分析での基礎時間尺度」
日時:
2013年6月28日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文 博士 (広島大学大学院 理学研究科 教授)
演題:
「多変量線形回帰モデルの説明変数選択に関するAICの一致性(説明変数の個数が多い場合)」
日時:
2013年6月7日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
伊森 晋平 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「高次元データにおける新たなモデル選択方法」
日時:
2013年4月19日(金)15:30 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
伊森 晋平 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「高次元データにおける新たなモデル選択方法」
日時:
2013年4月19日(金)15:30 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
中島 栄二 (放射線影響研究所 統計部 副部長)
演題:
「低線量域に重きを置いた放射線量反応推定:原爆被爆者データへの制限付き三次スプライン・モデルの応用」
日時:
2013年2月1日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
山村 麻理子 博士 (広島大学 教育学研究科 講師)
演題:
「ロジスティック回帰分析による解析結果の解釈方法について」
日時:
2012年12月21日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
古川 恭治 (放射線影響研究所統計部副主任研究員)
演題:
「不完全な疫学データの扱い方」
日時:
2012年11月30日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
福井 敬祐 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「CV規準を用いた高次元多変量線形回帰モデルの変数選択法」
日時:
2012年11月2日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
伊森 晋平 氏 (広島大学大学院 理学研究科 数学専攻 博士課程後期)
演題:
「GEEにおけるQICの性質について」
日時:
2012年9月21日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
Harry M. Cullings 博士 (放射線影響研究所統計部 部長)
演題:
「原爆被爆者の寿命調査コホートにおける安定型染色体異常の探索的空間分析」
日時:
2012年8月30日(木)16:15 –
場所:
神戸国際会議場
演者:
ハリー M.カリングス(PhD, 放射線影響研究所統計部長)
演題:
「放射線の健康影響に関する疫学調査における被曝線量の再構築および不確実性」
日時:
2012年7月6日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
Ke-Hai Yuan 博士 (ノートルダム大学心理学部 教授)
演題:
「多くの変数がある場合の構造方程式モデルにおける尤度比統計量の経験的な修正」
日時:
2012年5月11日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
三角 宗近 博士 (放射線影響研究所統計部 研究員)
演題:
「放射線疫学研究におけるリスク推定値への線量不確実性の影響について」
日時:
2011年12月2日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
櫻井哲朗 博士 (筑波大学 ビジネス科学研究科 経営システム科学専攻)
演題:
「多変量分散分析と判別分析における高次元データ解析」
日時:
2011年11月4日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
二宮 嘉行 博士 (九州大学 マス・フォア・インダストリ研究所)
演題:
「検定間の相関が高い多重検定問題に対するp値評価について」
日時:
2011年9月30日(金)15:00 –
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
許 婉玲 博士 (放射線影響研究所統計部研究員)
演題:
「喫煙や放射線によるがんリスクへの慢性炎症の媒介的な関与」
日時:
2011年7月1日(金)15:00 -
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文 博士 (広島大学 理学研究科 数学専攻 教授)
演題:
「ガンマ関数に関係した分布の漸近展開公式の計算可能な誤差限界」
日時:
2011年5月27日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
藤越 康祝博士(広島大学名誉教授、中央大学客員教授)
演題:
「判別分析と正準相関分析における固有値・固有ベクトルの高次元漸近分布」
日時:
2011年4月22日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
中島 栄二博士(放射線影響研究所統計部 副部長)
演題:
「原爆被爆者における白内障研究最新情報、および皮質白内障オクタントデータの解析」
日時:
2011年1月28日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
林 賢一 (大阪大学大学院 基礎工学研究科 博士課程学生)
演題:
「非対称ミスラベルデータの判別法」
日時:
2010年12月17日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ロバート D. アボット博士(放射線影響研究所統計部 主任研究員)
演題:
「ロジスティック回帰を用いた生存解析における正確な検定のための簡便な方法」
日時:
2010年11月19日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
小泉 和之 博士(東京理科大学理学部数理情報科学科 助教)
演題:
「多変量正規性に対する総括的な検定統計量の改良」
日時:
2010年10月29日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
加藤 賢悟 博士(広島大学大学院理学研究科数学専攻 助教)
演題:
「パネルデータに対する平滑化分位点回帰」
日時:
2010年10月1日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ラビンドラ カトリー博士(放射線影響研究所統計部 主任研究員)
演題:
「応用統計における反固有値と反固有ベクトル」
日時:
2010年7月2日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文(広島大学大学院理学研究科数学専攻教授)
演題:
「非正規母集団に対する2段階標本抽出法」
日時:
2010年5月28日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
永井 勇(広島大学大学院理学研究科博士課程後期数学専攻)
演題:
「一般化多変量分散分析モデルにおける多変量一般化リッジ推定量とリッジパラメータ選択のためのバイアス補正Cp基準」
日時:
2010年4月23日(金)15:00
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
石田 紀子(長崎大学生産科学研究科博士研究員)
演題:
「測定誤差による偏りを修正した移設推定値によるリスク評価」
日時:
2010年2月5日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
井上 永介(北里大学大学院薬学研究科臨床統計専攻学生)
演題:
「変化点モデルを用いた関節リウマチ患者の疾患活動性と総死亡の解析」
日時:
2009年12月18日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
許 婉玲(Ph.D, 放射線影響研究所統計部研究員)
演題:
「放射線、炎症、癌発生率への同時モデルの応用」
日時:
2009年12月4日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
加藤 賢悟(広島大学大学院理学研究科数学専攻助教)
演題:
「分位点回帰における漸近共分散行列の推定について」
日時:
2009年10月30日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文(広島大学理学研究科数学専攻教授)
演題:
「共分散構造に関する検定統計量の検出力の局所対立仮説の下での漸近展開」
日時:
2009年9月11日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
野中 美佑(放射線影響研究所 疫学部来所研究員)
演題:
「情報量規準に基づく相対リスクモデルの選択と寿命調査集団データへの適用」
日時:
2009年6月26日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
浅野 晃(広島大学大学院工学研究科 情報工学専攻教授)
演題:
「マセマティカル・モルフォロジとMDL原理にもとづくテクスチャ解析」
日時:
2009年6月5日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
樋口 勇夫(広島大学大学院工学研究科 複雑システム工学専攻助教)
演題:
「一般化されたoverall 生存関数の最大値と最小値」
日時:
2009年4月10日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
古川 恭治(Ph.D, 放射線影響研究所統計部副主任研究員)
演題:
「測定誤差を持つ変数を含む回帰モデルにおける線量反応推定のバイアス修正法の比較」
日時:
2009年1月23日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
モハッマド ドキ(広島大学原爆放射線医科学研究所 計量生物研究分野博士課程)
演題:
「Weibull-Gamma-Frailty生存治癒モデルと神経芽細胞腫の予後因子に関する調査への応用」
日時:
2008年12月19日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
中島 栄二(PhD, 放射線影響研究所統計部副部長)
演題:
「放影研における追跡調査と経時データの解析」
日時:
2008年12月5日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
永井 勇(広島大学大学院理学研究科博士課程学生)
演題:
「多変量一般化リッジ回帰モデルにおけるリッジパラメータの選択法」
日時:
2008年11月7日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 比治山ホール
演者:
藤越 康祝 博士(広島大学 名誉教授)
演題:
「混合効果モデルにおける推定と条件付赤池の情報量規準」
日時:
2008年10月3日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ハリー・M・カリングス(PhD, 放射線影響研究所統計部副部長)
演題:
「広島・長崎の原爆被爆者集団の推定値への急性期生存関数のあてはめ」
日時:
2008年6月27日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文 博士(広島大学大学院理学研究科数学専攻教授)
演題:
「主成分を用いた層別化逆回帰法の改良」
日時:
2007年12月7日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
アヤネンドラナス・バスウ 博士(インド統計学研究所ベイズ学際研究部門教授)
演題:
加重尤度推定:問題と意味
日時:
2007年10月26日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
スーザン・M・ガイヤー(PhD, 放射線影響研究所統計部副主任研究員)
演題:
「ある候補遺伝子があるときに生存と多重SNPの関連性を評価するための一つの方法」
日時:
2007年6月29日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
吉本 敦 博士(東北大学大学院環境科学研究科助教授)
演題:
「確率制御モデルによる持続的森林管理のための価格閾値」
日時:
2007年5月25日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
若木 宏文 博士(広島大学大学院理学研究科数学専攻教授)
演題:
「共分散行列の検定統計量の分布の高次元エッヂワース展開の誤差限界」
日時:
2007年4月20日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
中島 栄二(PhD, 放射線影響研究所統計部主任研究員)
演題:
「臨床データへの応用をもつ有限混合モデル:有限混合正規および有限混合二項モデル」
日時:
2007年1月19日(金)16:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
川野 徳幸 博士(広島大学原爆放射線医科学研究所附属国際放射線情報センター助手) 平林 今日子 氏(広島大学医歯薬学総合研究科博士課程学生)
演題:
「アンケート調査によるセミパラチンスク核実験場近郊住民の健康状態及び症状」
日時:
2006年12月15日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
ハリー・M・カリングス(PhD, 放射線影響研究所統計部副主任研究員)
演題:
「抗体価に対する実験結果の解析における有限混合モデルの使用」
日時:
2006年11月24日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
加茂 憲一 博士(札幌医科大学医学部一般教育数学教室講師)
演題:
「地域がん登録に基づくがん罹患数の推定方法」
日時:
2006年11月10日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
山村 麻理子(筑波大学大学院システム情報工学研究科社会システム・マネジメント専攻博士課程後期学生)
演題:
「市町村国民健康保険における医療支出と財政補助金の関係」
日時:
2006年9月29日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
古川 恭治(PhD, 放射線影響研究所統計部研究員)
演題:
「欠測を含む腫瘍登録データからのがん発生率推定」
日時:
2006年7月7日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
栁原 宏和(広島大学大学院理学研究科数学専攻助教授)
演題:
「クロスバリデーション規準のバイアス補正」
日時:
2006年6月2日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
冨田 哲治(PhD, 広島大学原爆放射線医科学研究所計量生物研究分野助手)
演題:
「都道府県別がん死亡リスクの経年変動の統計解析」
日時:
2006年4月28日(金)15:00-
場所:
放射線影響研究所 講堂
演者:
許 婉玲(PhD, 放射線影響研究所統計部研究員)
演題:
「原爆被爆者に見られる放射線、炎症バイオマーカー、疾病の関係」

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